熟女系風俗は最高

昔からあまり若い人に興味がなくてもっぱら熟女系といわれるような女性にばかり目が言っていたのですが、なかなか熟女の人をナンパするわけにもいかず、しぶしぶ同世代の女性とばかり付き合っていたのですが、ついこの前のことになりますが、会社の出張でとあるところにいったときに風俗街が有り、そこに同僚数人でいくことになったのです。

そのときに私は見つけてしまったのです。

私の理想郷を。

というのも、同僚と一緒に風俗街に繰り出した時に私が目にしてしまったのは、紫のネオンで怪しく輝く看板に熟女と書かれた風俗店、いわゆる熟女ばかりを集めた風俗店だったのです。

同僚が若い子がいっぱいいるような風俗店に消えていく中で私一人だけこそこそと熟女系の風俗店に入りました。

やはり、熟女系の趣味が同僚にばれてしまうとのちのち面倒ですからね。

私が入ったところは30代以上の熟女ばかりがあつまったお店で最年長は45というラインナップを揃えたまさに熟女好きにはたまらない感じの風俗店でした。

私は一時間コースを選択し、サービスしてもらったのですが、やはり熟女のテクニックはそんじょそこらの若い子のテクニックとはくらべものにならないほど気持ちのいいものでした。

やはり熟女は最高ですね。

わたしは東京に帰ってすぐに熟女系の風俗店を探しました。渋谷デリヘル ジャーナルという情報サイトを見ると、どうやら渋谷にも熟女系のお店があるようです。

自宅近くにあると頻繁に利用してしまいそうで困ってしまいます。

熟女のテクニックは違う

風俗店というのはかなりいっぱいあるなかで会社の同僚などとおすすめの風俗店などの話をしているとどうしても若い可愛い子ばかりがいる風俗店の話ばかりになりがちなのですが、私が本当に好きなのはそんな小娘がたくさんいるお店ではなく。

最低でも30代中盤くらいの女性がそろっている熟女系風俗が大好きだったのです。

私が熟女系風俗にはまったのはあれは社会人になったばかりのころの話だったと思いますが、当時から風俗が好きだった私は週に一回くらいのペースで風俗店にかよっていたのですが、何回もかよっているとやっぱりマンネリしてくるというか、性技のプロの風俗嬢ですらこんなものかと若干さとりの境地にたどりついた気分で毎日をおくっていたのです。

そんなときにいつもは入らない熟女系風俗にふと入ってみようと思った私は、気分の赴くままに熟女系風俗に入っていったのです。

いつもの風俗のようにちょっと味を変えるぐらいの気持ちではいった熟女系風俗でしたが、私はそこでかなりの衝撃をうけてしまいました。

というのも、私が入った熟女系風俗のお店でうけたサービスは若い子のそれとは全くちがった快楽を得ることができたのです。

これは経験値の違いなのか、熟女のテクニックは若いことはレベルが違いましたね。

もちろんテクニックの平均値は熟女のほうが上だろうと思っていましたが、ここまで違うのは驚きですね。

こういう女性はどうやって集めているのかと不思議だったのですが、わたしの指名した女性は府中風俗求人というサイトを見て応募したそうです。

なんかイメージとしては熟女は求人誌とかで探している感じだったんですが、やっぱり今はインターネットで探すんですね。